片岡安賞(日本建築協会論考コンクール)
第10回
- 締切
- 2026年10月31日(土) 23:50まで · 消印有効(今日まで)
- 賞
- 賞金10万円及び副賞
- 主催
- 一般社団法人日本建築協会
- 分量
- 6,000字程度
- 応募方法
- メール(電子データ)または郵送(A4印刷)
応募作全体に権利がかかる
応募の条件は?
- テーマ
- Re
今回の論考のテーマは「Re」です。
- 枚数・字数
- 6,000字程度
文字数は6,000字程度とする。
- 賞
- 賞金10万円及び副賞
賞金10万円及び副賞を贈る
- 応募資格
- 応募者の国籍、年齢、所属は問わない。単著・共著とも可。使用言語は日本語に限る。
応募者の国籍、年齢、所属は問わない。
- 未発表の条件
- 未発表のものに限る。ただし協会誌『建築と社会』の掲載記事の改稿は可。
応募論考は未発表のものに限る。
- 応募料
- 無料
投稿料は無料とする。
- 応募方法
- メール(電子データ)または郵送(A4印刷)
電子データでメール送信またはA4サイズに印刷したものを郵送する
- 送り先
- 一般社団法人 日本建築協会 第10回論考コンクール担当 宛 〒540-6591 大阪市中央区大手前1-7-31 OMMビル7F/E-mail:[email protected]
〒540-6591 大阪市中央区大手前1-7-31 OMMビル7F
- 原稿の形式
- 横書き。電子データはMicrosoft Wordまたはそれに類する文書作成ソフトで作成(PowerPointは不可)。郵送の場合はA4印刷。添付画像は解像度300dpi以上、合計10MB以上になる場合は分割送信。個人を特定できる情報は原稿に記載しない。表紙・あらすじの要否は本文に記載なし。
横書き原稿を作成する(Microsoft PowerPointは含まない)
- 発表
- 受賞論考の論題と著者名を協会誌『建築と社会』2027年5月号にて発表し、全文を6月号に掲載。一次審査結果は2027年1月初中旬に決定。
協会誌『建築と社会』2027年5月号にて発表し
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 著作権は応募者に帰属するが、協会にかかわる出版・印刷では協会が自由に使用できる(この規定は応募論考全体にかかる書き方で、受賞作に限る記載はない)。片岡安賞受賞者は協会に入会し3年以上会員継続。受賞論考は『建築と社会』に全文掲載され、後日講演会・討論会等が開かれることがある。出版権・映像化権・オプション期間・印税については本文に記載なし。
本会にかかわる出版・印刷においては
- 権利
- 著作権は応募者に帰属。ただし本会にかかわる出版・印刷においては、日本建築協会が自由に使用できる。
著作権は応募者に帰属する。
見落としやすい注意点
- 公平な審査のため、応募原稿には執筆者名等個人を特定できる情報を記載しない。
応募原稿には執筆者名等個人を特定できる情報を記載しない
- 応募用紙と論考は同時に送信または郵送する。
応募用紙と論考を同時に送信または郵送する
- 質問は受け付けない。募集要項を自分で確認する必要がある。
質問は受け付けない。
- 使用言語は日本語に限る。
使用言語は日本語に限る。
- 電子データはPowerPointは不可。Wordまたはそれに類するソフトで横書き原稿を作る。
Microsoft PowerPointは含まない
- 添付画像は300dpi以上。合計10MB以上になる場合は分割して送信する。
合計10MB以上になる場合は分割して送信する。
- 片岡安賞受賞者は本会に入会し3年間以上会員を継続する必要がある。
⽚岡安賞受賞者は本会に⼊会し3年間以上会員を継続することとする。
- Web通信環境が整っている、または整えられることが条件(一次通過者はオンライン公開プレゼンがある)。
Web通信環境が整っている、または整えられることとする。
- 一次審査通過者はオンラインによる公開プレゼンテーション(2027年3月初〜中旬)の対象になる。
オンラインによる公開プレゼンテーションを開催する。
- 該当作なしの場合もある。
該当作なしの場合もある
- 応募論考は未発表に限る(協会誌掲載記事の改稿のみ例外)。
応募論考は未発表のものに限る。
- 受賞論考に基づく講演会・討論会等が後日開催されることがある。
講演会・討論会等を開催することがある。
- 本会にかかわる出版・印刷では協会が自由に使用できる(受賞作に限る旨の記載はない)。
⼀般社団法⼈⽇本建築協会が⾃由に使⽤することができる
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 審査委員長:松村秀一(神戸芸術工科大学 学長)/審査委員:岡 絵理子(関西大学 教授)、前田 昌弘(京都大学 教授)
松村秀⼀(神⼾芸術⼯科⼤学 学⻑)
10月31日(土)締切・今日まで
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読み取り元:https://www.aaj.or.jp/project/award/aaj-award/kataoka10.html(2026-10-31)