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SDGs「誰ひとり取り残さない」小論文/イラスト/AI コンテスト

第7回

締切
2027年1月1日(金) 23:59まで(あと62日)
賞
大賞3万円 3作品(全部門共通、副賞はAmazon券で支払い)
主催
野毛坂グローカル(運営:SDGs「誰ひとり取り残さない」小論文/イラスト/AI コンテスト2026実行委員会)
分量
A4サイズ1枚(JPEG形式)。文字が含まれる場合は40文字以内
応募方法
Web(オンライン応募フォーム)

応募作全体に権利がかかる

公式の募集要項を見る

部門

イラスト部門
2027-01-01・A4サイズ1枚(JPEG形式)。文字が含まれる場合は40文字以内・大賞3万円 3作品(全部門共通、副賞はAmazon券で支払い)
作文・小論文部門
2027-01-01・上限2000文字(下限の指定なし)・大賞3万円 3作品(全部門共通、副賞はAmazon券で支払い)
AI部門
2027-01-01・動画は1分以内、文章は日本語2000文字以内。制作メモは400字以内・大賞3万円 3作品(全部門共通、副賞はAmazon券で支払い)

応募の条件は?

応募資格
応募時点で26歳以下の方。日本語を母語としない方の応募も歓迎。プロ・アマや居住地の条件は記載なし応募時点で26歳以下の方
生成AI
生成AIの利用可。ただし使い方の申告が必須で、AIを使ったこと自体は減点にならない。作文・小論文部門とイラスト部門では補助的利用のみ認め、AIが生成した内容をほぼそのまま提出することや架空の体験談の作成は不可。AI部門はAIを主たるツールとして使ってよいが、制作メモ(400字以内)が必須AIを使ったこと自体が減点になることはありません
応募数
複数の部門に応募可。受賞は1人1作品・1部門まで。同一部門での応募点数の上限は記載なし受賞は1人1作品・1部門までとします
応募方法
Web(オンライン応募フォーム)下記オンライン応募フォームから提出してください
送り先
https://forms.gle/3bCVdAJvNKk3JdBEAhttps://forms.gle/3bCVdAJvNKk3JdBEA
原稿の形式
イラスト:A4サイズ1枚・JPEG形式、文字は40文字以内。作文・小論文:日本語、2000文字以内。AI部門:Windowsパソコンや一般的なスマホで特別なアプリなしに表示・再生できる形式。文章や音声は基本的に日本語。制作メモ400字以内。縦書き・フォント・表紙・あらすじの要否は記載なし特別なアプリを使わずに表示/再生できる形式
発表
2027年2月中旬に受賞作品発表(予定)。発表方法の記載なし2027年2月中旬 受賞作品発表

応募前のチェックリスト

受賞したらどうなる?

受賞後の条件
著作権は応募者に残る。ただし主催者と実行委員会は、応募作品をウェブサイト・冊子・書籍などで無償で掲載・紹介できる(この同意は受賞作に限らず応募作品全般に及ぶ書き方)。出版権の独占、映像化権、次回作の権利、オプション期間、印税は本文に記載なし。表彰後でも虚偽が判明すれば受賞取消しがある。受賞は1人1作品・1部門まで作品を無償で掲載・紹介することに同意いただきます
権利
応募作品の著作権は応募者個人に属する。ただし野毛坂グローカルおよび実行委員会が、ウェブサイト・冊子・書籍などで作品を無償で掲載・紹介することに同意する必要がある応募作品の著作権は応募者個人に属します。
見落としやすい注意点
過去の受賞作・選考委員
選考委員
野津隆志(兵庫県立大学名誉教授/野毛坂グローカル監事)、秋山愛子(国連・アジア太平洋経済社会委員会 社会課題担当官)、荒木田百合(横浜市社会福祉協議会顧問/元横浜市副市長)、杉浦裕樹(横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事)、中西由起子(アジア ディスアビリティ インスティチュートADI代表)、藤谷健(国際基督教大学ICU客員教授/元朝日新聞記者)、迫田朋子(ジャーナリスト/元NHK解説委員)、和田恵(SDGs-SWY共同代表)、鈴木奈穂子(子ども食堂ハレノ日ケノ日 代表)。いずれも依頼中審査員(依頼中):

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読み取り元:https://nogezaka-glocal.com/sdg7/(2026-10-31)