第28回 高校生小論文コンクール
- 締切
- 2026年10月31日(土) 消印有効(今日まで)
- 賞
- 冲永荘一博士記念大賞(1名):賞状、奨学金10万円
- 主催
- 公益財団法人 生涯学習振興財団
- 分量
- 400字詰原稿用紙で1,200字以上1,600字以内
- 応募方法
- 郵送
応募作全体に権利がかかる
部門
- 個人部門
- 2026-10-31・400字詰原稿用紙で1,200字以上1,600字以内・冲永荘一博士記念大賞(1名):賞状、奨学金10万円
- グループ(探求)部門
- 2026-10-31・400字詰原稿用紙で2,400字以上4,000字以内(多人数で論文をまとめたもの)・最優秀賞(1組):賞状、奨学金10万円
- 学校部門
- 2026-10-31・優秀学校賞(3校):賞状、図書カード5万円分
応募の条件は?
- 応募資格
- 高校生
高校生を対象に
- 未発表の条件
- 未投稿のもので自作の小論文に限る。対外的に発表された作品と内容が同一と考えられるものは未投稿作品とならない
応募作品は未投稿のもので自作の小論文に限ります
- 応募方法
- 郵送
当日消印有効
- 送り先
- 〒832-0814 福岡県柳川市三橋町垂見18-2 (公財)生涯学習振興財団内「高校生小論文コンクール」係
〒832-0814 福岡県柳川市三橋町垂見18-2
- 原稿の形式
- 400字詰原稿用紙。テキストデータの場合は縦書き1行20字×20行。必ず副題をつける。応募用紙(PDF)を使用し、個人部門かグループ部門かを明記して添付する。あらすじ・フォント・ファイル形式の指定は本文に記載なし
必ず副題をつけてください。
- 発表
- 2027年1月1日の読売新聞西部本社版紙上で発表。財団ホームページ・財団通信にも受賞者の作品、氏名、学校名、学年を掲出予定。優秀作品集(小冊子)を2027年3月頃に受賞者・受賞校へ送付
2027年1月1日の読売新聞西部本社版紙上で発表します
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 応募作品の著作権は(受賞の有無にかかわらず)主催者に帰属し、原稿は返却されない。受賞すると作品・氏名・学校名・学年が財団HP・財団通信・読売新聞西部本社版に掲出され、優秀作品集(小冊子)が2027年3月頃に送付される。出版権・映像化権・次回作の権利・オプション期間・印税については本文に記載なし
応募作品の著作権は主催者に帰属し
- 権利
- 応募作品の著作権は主催者に帰属する
応募作品の著作権は主催者に帰属し
- 原稿の返却
- 返却しない
原稿の返却はいたしません
見落としやすい注意点
- 応募作品の著作権は主催者に帰属する。応募すると権利が移る点に同意が必要
応募作品の著作権は主催者に帰属し
- 原稿は返却されない。控えを手元に残すこと
原稿の返却はいたしません
- 未投稿・自作に限る。形式にかかわらず、すでに対外的に発表された作品と内容が同一と考えられるものは不可
形式にかかわらず、対外的に発表された作品と内容が同一
- 副題は必須
必ず副題をつけてください。
- 個人部門とグループ部門のどちらで参加するかを応募用紙に明記する
個人部門かグループ部門のいずれの参加か明記し
- 字数は個人部門1,200字以上1,600字以内、グループ部門2,400字以上4,000字以内。下限・上限とも守る
1,200字以上1,600字以内
- 締切は2026年10月31日(土)の当日消印有効。持参やメール・Webでの受付は本文に記載なし
2026年10月31日(土) 当日消印有効
- 学校単位で応募する場合は、担当教諭の名前を封筒に記入する
ご担当の教諭のお名前を封筒に記入ください
- グループ部門は代表者の①〜⑪に加え、メンバー全員の①〜④の記入が必要
グループ各人の①②③④を記入ください
- 受賞すると作品、氏名、学校名、学年が財団HP・財団通信・新聞紙上に掲出される
表彰受賞者の作品、氏名、学校名、学年を掲出予定です
10月31日(土)締切・今日まで
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読み取り元:https://shogaiza.jp/contest/(2026-10-31)