白鳥省吾賞「詩」
第28回
- 締切
- 2026年10月31日(土) 11:59まで · 消印有効(今日まで)
- 賞
- 最優秀賞1編 賞金15万円(賞状・副賞も贈られるが副賞の内容は本文に記載なし)
- 主催
- 栗原市(白鳥省吾記念館)
- 分量
- 1人2編以内、1編につき400字詰め原稿用紙2枚以内
- 応募方法
- 郵送、窓口への直接持参、電子申請(スマート申請。個人応募のみ)。電子メール・ファクスは不可
部門
- 一般(高校生以上)の部
- 2026-10-31・1人2編以内、1編につき400字詰め原稿用紙2枚以内・最優秀賞1編 賞金15万円(賞状・副賞も贈られるが副賞の内容は本文に記載なし)
- 小学生・中学生の部
- 2026-10-31・1人2編以内、1編につき400字詰め原稿用紙2枚以内・最優秀賞1編 奨学金10万円(賞状・副賞も贈られるが副賞の内容は本文に記載なし)
応募の条件は?
- 応募資格
- 小学生以上。プロアマ・居住地の制限は本文に記載なし(ふるさと賞のみ栗原市在住が条件)
応募資格は、小学生以上とします。
- 未発表の条件
- true(自作の未発表作品で、第28回白鳥省吾賞のために創作されたもの)
自作による未発表作品とします
- 生成AI
- 生成AIの利用は不可
生成AIの利用は不可
- 応募数
- 1人2編以内。3編以上応募した場合は先着の2編のみ審査
作品は、1人2編以内とし
- 応募方法
- 郵送、窓口への直接持参、電子申請(スマート申請。個人応募のみ)。電子メール・ファクスは不可
電子メール・ファクスでの応募は不可。
- 送り先
- 〒987-2252 宮城県栗原市築館薬師三丁目3番26号 白鳥省吾記念館 白鳥省吾賞「詩」募集事務局(電子申請はスマート申請システム応募フォーム。URLは本文に記載なし)
宮城県栗原市築館薬師三丁目3番26号
- 原稿の形式
- 400字詰め原稿用紙(A4判推奨)2枚以内、楷書による縦書き。パソコン使用はA4判20字×20行の縦書きで、原稿用紙印刷で片面印刷。1行目に題名、次行に氏名(またはペンネーム)。応募用紙を作品1編ごとに添付。原稿用紙・応募用紙は任意様式でも可
楷書による縦書きとします。
- 発表
- 2027年1月末までに決定し受賞者へ通知。発表は栗原市公式ウェブサイト掲載と、白鳥省吾記念館・栗原市立図書館での館内掲示
2027年(令和9年)1月末までに決定し
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 受賞作の著作権は応募者に帰属するが、受賞作の紹介・普及目的の複製権と公衆送信権は白鳥省吾記念館に帰属する(応募時に承諾済みとみなされる)。受賞原稿は記念館の事業で公開されることがある。不正があれば受賞後でも賞の取消・賞金返還を請求される場合がある。出版権・映像化権・次回作の権利・オプション期間・印税については本文に記載なし。応募作全体に及ぶ権利の記載もなし。
受賞作品の著作権はその作品の応募者に帰属します。
- 権利
- 受賞作品の著作権は応募者に帰属。ただし受賞作品の紹介・本賞の普及を目的とする複製権および公衆送信権は白鳥省吾記念館に帰属し、応募時に承諾したものとみなされる
複製権および公衆送信権は、白鳥省吾記念館に帰属する
- 原稿の返却
- 返却しない。受賞作品の原稿は白鳥省吾記念館の事業で公開することがある
応募原稿は、返却しません。
見落としやすい注意点
- 生成AIを使った作品は不可
生成AIの利用は不可
- 第28回白鳥省吾賞のために創作した未発表の自作に限る
のために創作された
- 題名と氏名も行数(枚数)に含まれる
題名及び氏名も行数に入ります。
- 3編以上応募すると先着の2編だけが審査対象になる
先着の2編を審査の対象とします。
- 応募用紙は作品1編ごとに添付する
作品1編ごとに添付してください。
- 募集要項によらない応募は審査対象外になることがある
審査の対象外となることがあります。
- 郵便料金不足の郵送は受け取られない
郵便料金不足の場合は受け取れません。
- メール・ファクスでの応募は不可
電子メール・ファクスでの応募は不可。
- 窓口持参は開館時間内で、休館日(月曜日・祝日等)は受け付けない
開館時間内(休館日を除く)
- 電子申請(スマート申請)は個人応募のみで、7月1日以降に応募フォームへリンクされる
7月1日以降に外部サイトへリンクされます
- 応募後の差し替え・訂正・修正は不可。審査過程で誤字と認めた場合は趣旨を変えない範囲で修正されることがある
差し替えや、訂正、修正の依頼も受け付けません。
- 募集要項・審査内容・結果についての問い合わせには応じない
問い合わせには応じないものとします。
- 第三者の著作権を侵害しないこと。異議申し立てや苦情があった場合、費用負担も含め受賞者がすべて対応する
受賞者がすべて対応するものとします。
- 偽りや不正があれば受賞後でも賞の取消や賞金返還を請求されることがある
賞金(奨学金)等の返還を請求することがあります。
- ペンネームで応募すると、原則として発表・表彰もペンネームになる(本名も応募用紙に記入が必要)
発表及び表彰もペンネームを使用します。
- ふるさと賞は栗原市在住(高校生は在学を含む)で、その旨の公表を可とする人のみが対象
その旨の公表を可とする応募者を対象とします。
- 受賞者情報(氏名またはペンネーム、市区町村までの住所、年齢、職業または学校名と学年)が公開対象となり、公開の可否は応募時に確認される
応募時点で公開の可否を確認することとします。
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 川中子義勝(埼玉県、元日本詩人クラブ会長、東京大学名誉教授)、原田勇男(仙台市、日本現代詩人会会員、日本文藝家協会会員)、佐々木洋一(栗原市、日本現代詩人会会員、日本詩人クラブ会員)、三浦明博(仙台市、小説家、コピーライター、日本推理作家協会会員)、渡辺通子(仙台市、早稲田大学非常勤講師、俳人協会会員)
審査員(順不同)
10月31日(土)締切・今日まで
公式の要項を見る締切が近いほかの公募
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読み取り元:https://www.kuriharacity.jp/w060/010/010/010/040/52135.html(2026-10-31)