「新年文芸」作品募集
- 締切
- 2026年11月6日(金) 必着(あと6日)
- 賞
- 一席5万円(1編)
- 主催
- 秋田魁新報社
- 分量
- 400字詰め原稿用紙9枚以内、1人1編
- 応募方法
- 郵送
部門
- 短編小説
- 2026-11-06・400字詰め原稿用紙9枚以内、1人1編・一席5万円(1編)
- 自由詩
- 2026-11-06・1行20字で40行以内。1人1編・一席3万円(1人)
- 短歌
- 2026-11-06・はがきに1人1首・一席3万円(1人)
- 俳句
- 2026-11-06・はがきに1人1句・一席3万円(1人)
- 川柳
- 2026-11-06・はがきに1人1句・一席3万円(1人)
応募の条件は?
- 未発表の条件
- 未発表作品に限る
応募作品は未発表のものに限り
- 二重投稿
- 二重投稿は不可
二重投稿はお断りします
- 応募数
- 短編小説・自由詩は1人1編、短歌は1人1首、俳句・川柳は1人1句(部門ごとの上限。複数部門への応募可否は本文に記載なし)
はがきに1人1首
- 応募方法
- 郵送
封筒・はがきの表に
- 送り先
- 〒010-8601、秋田市山王臨海町1の1、秋田魁新報社文化部「新年文芸」係
〒010-8601、秋田市山王臨海町1の1
- 原稿の形式
- 短編小説は400字詰め原稿用紙、自由詩は1行20字で40行以内、短歌・俳句・川柳ははがき。縦書き・ファイル形式・表紙・あらすじの要否は本文に記載なし
400字詰め原稿用紙9枚以内
- 発表
- 入選作品は氏名、市町村名と共に紙面で発表(2027年新春の紙面に掲載)。具体的な発表日は本文に記載なし
入選作品は氏名、市町村名と共に紙面で発表します
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 本文には出版権・映像化権・次回作の権利・オプション・印税などの記載がない。入選作は氏名、市町村名と共に紙面で発表される。応募作品全体に及ぶ権利条項の記載もない
入選作品は氏名、市町村名と共に紙面で発表します
- 原稿の返却
- 応募作品の返却はしない
応募作品の返却、訂正、問い合わせには応じかねます
見落としやすい注意点
- 締切は11月6日(金)必着。消印有効ではないので、余裕を持って投函すること
11月6日(金)必着
- 封筒・はがきの表に部門名(短編小説、自由詩、短歌、俳句、川柳のいずれか)を記入する
封筒・はがきの表に短編小説、自由詩、短歌、俳句、川柳のいずれか、部門名を記入してください
- 筆名・雅号で応募する場合は本名も併記が必要
氏名(筆名・雅号の場合は本名も)
- 未発表作品に限る
応募作品は未発表のものに限り
- 二重投稿は不可
二重投稿はお断りします
- 返却、訂正、問い合わせには応じてもらえない。提出後の差し替えはできない前提で送ること
応募作品の返却、訂正、問い合わせには応じかねます
- 入選すると氏名と市町村名が紙面に掲載される
入選作品は氏名、市町村名と共に紙面で発表します
- 短歌・俳句・川柳は、はがきに1人1首(1句)のみ
はがきに1人1首
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 短編小説=佐藤厚志(作家)、自由詩=吉田文憲(詩人)、短歌=谷岡亜紀(「心の花」編集委員・選者)、俳句=恩田侑布子(俳句結社「樸」代表)、川柳=島田駱舟(印象吟句会「銀河」主宰、元サラリーマン川柳選者)
選者=佐藤厚志さん(作家)
11月6日(金)締切・あと6日
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- 50歳からのフレイル川柳(10月31日(土)締切)
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読み取り元:https://www.sakigake.jp/events/sk/info.jsp?year=2026&ev=e1004(2026-10-31)