第25回やまなし県民文化祭 文学作品公募
- 締切
- 2026年10月31日(土) 消印有効(今日まで)
- 賞
- 県民文化祭賞(賞金3万円)
- 主催
- 山梨県・やまなし県民文化祭実行委員会
- 分量
- B4縦書き400字詰原稿用紙30枚以内
- 応募方法
- 郵送
部門
- 小説
- 2026-10-31・B4縦書き400字詰原稿用紙30枚以内・県民文化祭賞(賞金3万円)
- 児童文学
- 2026-10-31・A4縦書き400字詰原稿用紙20枚以内・県民文化祭賞(賞金3万円)
- エッセイ
- 2026-10-31・A4縦書き400字詰原稿用紙5枚以上10枚以内・県民文化祭賞(賞金3万円)
- 詩
- 2026-10-31・本文100行以内、1人2篇以内(A4縦書き400字詰原稿用紙使用)・県民文化祭賞(賞金3万円)
- 短歌
- 2026-10-31・1人10首(B4縦書き400字詰原稿用紙使用)・県民文化祭賞(賞金3万円)
- 俳句
- 2026-10-31・1人10句(A4縦書き400字詰原稿用紙使用)・県民文化祭賞(賞金3万円)
- 川柳
- 2026-10-31・1人10句(B4縦書き400字詰原稿用紙使用)・県民文化祭賞(賞金3万円)
応募の条件は?
- 応募資格
- 山梨県民(在住・在勤・在学)及び出身者。高校生以下は応募料無料。プロ・アマの別や年齢制限の記載なし
山梨県民(在住・在勤・在学)及び出身者。
- 未発表の条件
- 未発表作品のみ。既発表作品が入賞した場合は取り消し
作品はすべて未発表であること。
- 二重投稿
- 不可。入選発表(県民文芸発刊)までは他に投稿又は発表してはならない
他に投稿又は発表してはならない。
- 生成AI
- AIの使用は不可。発覚した場合は入賞を取り消す
AIの使用は不可、発覚した場合は入賞を取り消す
- 応募数
- 詩は1人2篇以内、短歌・俳句・川柳は1人10首/句。小説・児童文学・エッセイの点数制限は記載なし。複数応募しても応募料は1,500円
複数応募の場合も応募料は1,500円でよい
- 応募料
- 1人1,500円(高校生以下は無料)。1作品ごとではない
1人につき1,500円(高校生以下の応募料は無料)
- 応募方法
- 郵送
郵送は当日消印有効
- 送り先
- 〒400-8501 甲府市丸の内一丁目6-1 やまなし県民文化祭文学作品公募係(県文化振興・文化財課 文化芸術振興担当)
〒400−8501 甲府市丸の内一丁目6 − 1
- 原稿の形式
- 種目ごとの用紙は、小説・短歌・川柳がB4、児童文学・エッセイ・詩・俳句がA4の縦書き400字詰原稿用紙。ワープロはA4に40字×30行の縦書で印刷。タイトルは1枚目の表面、氏名(ペンネーム)は1枚目の裏面右下。応募票は1枚目の裏面左下に貼る。1枚目の表面右上余白に種目を朱書。小説・児童文学・エッセイ・詩はページ数を記載。短歌・俳句・川柳は全首・句を1枚に記載。自筆の場合は鉛筆禁止(ボールペン・万年筆)で楷書。表紙・あらすじの要否は記載なし
各作品1 枚目の表面右上の余白に種目(小説・俳句・川柳などの別)を明記(朱書)する。
- 発表
- 令和8年12月下旬〜令和9年1月中旬に受賞者へ通知。入賞・入選作品は「県民文芸」に掲載(令和9年2月下旬発行予定)
令和8年(2026年)12月下旬〜令和9年(2027年)1月中旬に受賞者へ通知する。
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 入賞・入選作品は県民文芸に掲載される(令和9年2月下旬発行予定)。入賞入選者の氏名等も公表される。表彰式は令和9年2月27日(土)。応募者(高校生以下を除く)には県民文芸1冊が贈呈される。出版権・映像化権・二次利用・次回作の権利・オプション・印税に関する記載は本文になく、応募作全体に及ぶ権利条項も確認できない。入賞後でも既発表作品やAI使用が判明すれば取り消される
入賞・入選作品は「県民文芸」に掲載する。
- 原稿の返却
- 返却しない
応募作品は返却しない。
見落としやすい注意点
- 応募料は1人1,500円で、1作品ごとではない。複数応募でも1,500円
1作品につき1,500円ではないので注意。
- 応募料は応募者本名で銀行振込する。現金・郵便定額小為替での応募は不可。現金同封は郵便法違反のため厳禁
絶対に現金を同封しないこと。
- 作品はすべて未発表であること。既発表作品が入賞した場合は取り消し
既発表作品が入賞した場合は取り消す。
- AIの使用は不可。発覚した場合は入賞を取り消す
AIの使用は不可、発覚した場合は入賞を取り消す
- 入選発表(県民文芸発刊)までは他に投稿・発表してはならない
他に投稿又は発表してはならない。
- 同一種目に複数のペンネームを使い、種目ごとの制限を超えて投稿してはならない
同一種目に複数のペンネーム等を用い
- 自筆の場合は鉛筆禁止。ボールペンか万年筆を使い、楷書で明確に書く
鉛筆の使用は禁止(ボールペン・万年筆使用)
- 用紙サイズが種目で異なる。小説・短歌・川柳はB4、ほかはA4
小 説=B4 縦書き400字詰原稿用紙30枚以内とする。
- 小説・児童文学・エッセイ・詩の原稿にはページ数を必ず記載する
原稿には必ずページ数を記載すること。
- 短歌・俳句・川柳は全首・句を1枚の原稿用紙に記載する
必ず1枚の原稿用紙に全首・句を記載すること。
- 応募作品の訂正・差し替えはできない。審査後に誤字脱字等の修正を依頼される場合がある
応募作品の訂正ならびに差し替えはしない。
- この要項に該当しない作品は審査対象外
この要項に該当しないものは審査の対象としない。
- 審査関係者に接触した場合など、選定結果に影響を及ぼすおそれのある行為があれば応募を取り消す
その他選定結果に影響を及
- 発表までは受賞作品・作者について問い合わせできない
発表までは受賞作品・作者についてのお問い合わせにはお答えすることはできません。
- 来年度要項の請求用返信封筒(長形3号)に切手がない場合は申込無効。請求時は左下に「文学要項希望」と朱書する
切手の貼り付けがない場合は、申込無効となります。
- 県民文芸に入賞入選者の氏名等が公表される
入賞入選者の氏名等の公表を含む
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 小説:石黒佐近、小池映二。児童文学:宮澤賢治、楠本君恵、沢鳥一郎。エッセイ:入倉文子、都築隆広。詩:安藤一宏、雨宮慶子。短歌:三枝浩樹、河野小百合、白倉一民、青木道枝。俳句:井上康明、保坂敏子、長田群青、原霞。川柳:浅川のぼる、五味今夫、保坂幸江、青柳なか子
審 査 員 裏面参照
10月31日(土)締切・今日まで
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読み取り元:https://www.pref.yamanashi.jp/documents/125375/r8bungakukouboyoukou.pdf(2026-10-31)