小諸・藤村文学賞
第33回
- 締切
- 2026年11月30日(月) 消印有効(あと30日)
- 賞
- 最優秀賞1名、賞状と副賞3万円相当の図書カード
- 主催
- 小諸市、小諸市教育委員会
- 分量
- 400字詰で5枚程度(上限6枚)
- 応募方法
- 国内在住者は郵送(なるべく折らない)。海外在住者に限り電子メールでの応募も可
部門
- 中学生の部
- 2026-11-30・400字詰で5枚程度(上限6枚)・最優秀賞1名、賞状と副賞3万円相当の図書カード
- 高校生の部
- 2026-11-30・400字詰で5枚程度(上限6枚)・最優秀賞1名、賞状と副賞5万円相当の図書カード
- 一般の部
- 2027-01-31・400字詰で10枚程度(上限11枚)・最優秀賞1名、賞状と副賞20万円(所定の源泉徴収あり)
応募の条件は?
- 応募資格
- 一般の部は19歳以上の大学生・専門学校生を含む社会人一般。高校生の部は高校生、中学生の部は中学生(いずれも通常の学齢)。海外在住者も応募可。プロ・アマの区別や居住地の制限は本文に記載なし
一般(19歳以上の大学生・専門学校生を含む社会人一般)
- 未発表の条件
- 未発表の作品に限る
未発表の作品に限ります。
- 生成AI
- AIによる代作等が明らかな場合は審査対象から外す。補助的な利用の可否は本文に記載なし
AIによる代作等が明らかな場合には審査対象から外します。
- 応募数
- 1人1編
応募作品は1人1編です。
- 応募方法
- 国内在住者は郵送(なるべく折らない)。海外在住者に限り電子メールでの応募も可
海外在住者に限り、電子メールでの応募を受付けます。
- 送り先
- 〒384-8501 長野県小諸市相生町三丁目3番3号 小諸市教育委員会文化財・生涯学習課「小諸・藤村文学賞」事務局(メールアドレスは本文中に文字では記載なし)
〒384-8501 長野県小諸市相生町三丁目3番3号
- 原稿の形式
- 縦書き。手書きは400字詰め原稿用紙(A4判またはB4判)に消えないペン・ボールペン・濃い鉛筆ではっきり書く。パソコンはA4判横長の用紙1枚に20字×20行の縦書き設定。右上端をホチキスで綴じる。1行目に題名、2行目から本文。右側余白に縦書きで郵便番号・現住所、次の行に氏名等を記入。あらすじや表紙の要否は記載なし。海外からのメール応募はWordかPDFで添付
作品は縦書き。手書きの場合、400字詰め原稿用紙A4判又はB4判を使用し
- 発表
- 2027年6月下旬までに入賞者本人に文書で通知。一般応募者には7月に結果を配布
2027年6月下旬までに入賞者本人に「文書」にて通知します。
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 入賞作品の著作権は小諸市に帰属する。出版権、映像化権、次回作の権利、オプション期間、印税については本文に記載なし。賞金は所定の源泉徴収あり。表彰式は2027年8月21日に小諸市で開催(出席義務の記載なし)。権利は入賞作品のみが対象で、応募作全体には及ばない
入賞作品の著作権は、主催者「小諸市」に帰属します。
- 権利
- 入賞作品の著作権は主催者の小諸市に帰属する
入賞作品の著作権は、主催者「小諸市」に帰属します。
- 原稿の返却
- 返却しない
応募作品は返却しません。
見落としやすい注意点
- 上限枚数は厳守(一般11枚、高校生・中学生6枚)
いずれも上限枚数は厳守してください。
- 盗作、不適切な引用、AIによる代作等が明らかな場合は審査対象外
盗作、不適切な引用、AIによる代作等が明らかな場合には審査対象から外します。
- 応募は1人1編、未発表作品に限る
応募作品は1人1編です。未発表の作品に限ります。
- メール応募は海外在住者に限る。国内在住者は郵送
国内在住者は郵送(なるべく折らない)でお願いします
- 中高一貫校は中等部と高等部の原稿を別封筒で送る
中等部と高等部の原稿は別封筒
- 学校でまとめて送る場合は送付封筒に学校名・担当教員名・学校の電話とFAXを明記する
送付封筒には学校名、担当の先生の氏名、学校の電話・ファックス番号を明記
- 入賞作品の著作権は小諸市に帰属する
入賞作品の著作権は、主催者「小諸市」に帰属します。
- 応募作品は返却されない
応募作品は返却しません。
- 一般の部の賞金は所定の源泉徴収あり
(所定の源泉徴収あり)
- 締切は部によって異なる(中学生・高校生は2026年11月30日、一般は2027年1月31日)。いずれも当日消印有効
中学生・高校生の部 2026年11月30日(月曜日)(当日の消印有効)
- 市長賞・教育長賞・奨励賞は小諸市民または小諸市の中学校・高等学校の生徒が対象。奨励賞は応募数が少ない場合など該当なしもある
応募数が少ない場合など、該当なしの場合もある
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 太田 治子(作家)、堀井正子(文学研究家)、仲 寒蟬(俳人)、栗原 悠(国文学研究資料館准教授)
太田 治子(作家)
11月30日(月)締切・あと30日
公式の要項を見る締切が近いほかの公募
- 「人生最大の修羅場」コンテスト(10月31日(土)締切)
- 文芸社×朝日新聞Reライフプロジェクト『第6回Reライフ文学賞』(10月31日(土)締切)
- 第25回やまなし県民文化祭 文学作品公募(10月31日(土)締切)
- 聖書エッセイコンテスト「聖書×時 ―Bible×Time―」(10月31日(土)締切)
- 風花随筆文学賞(10月31日(土)締切)
読み取り元:https://www.city.komoro.lg.jp/soshikikarasagasu/kyoikuiinkaijimukyoku/bunkazai_shogaigakushuka/2/1/1/2/tousonbungaku/18107.html(2026-10-31)