ブログ

文芸社×朝日新聞Reライフプロジェクト『第6回Reライフ文学賞』

締切
2026年10月31日(土) 23:59まで · 消印有効(今日まで)
賞
最優秀賞:文芸社より書籍化・出版、副賞として賞金50万円
主催
文芸社
分量
50枚以上(上限なし)
応募方法
Web(応募フォーム)/メール/郵送

自費出版の案内が届くことがある

公式の募集要項を見る

部門

長編部門
2026-10-31・50枚以上(上限なし)・最優秀賞:文芸社より書籍化・出版、副賞として賞金50万円
短編部門
2026-10-31・2〜8枚・特選:短編部門入選作品集に収録し書籍化・出版、朝日新聞Reライフネットで配信、副賞として賞金5万円

応募の条件は?

応募資格
一切不問(ただし日本語で書かれたものに限る)。未成年は保護者のお名前・ご連絡先を明記一切不問(ただし、日本語で書かれたものに限る)
未発表の条件
未発表に限らない。応募者が諸権利を有する限り、ブログ等で発表済みの作品でも可ブログ等で発表されている作品でも問題ございません
応募数
募集期間中、1名につき1作品のみ(両部門あわせて1作品と読める)1名につき1作品のみとさせていただきます
応募方法
Web(応募フォーム)/メール/郵送ワープロ印字、手書き、データ、Web応募、メール応募いずれも可
送り先
郵送:〒160-0022 東京都新宿区新宿1-10-1 株式会社文芸社「第6回Reライフ文学賞」係/メール:[email protected]/Web:ページ内の応募フォーム(URLは本文に記載なし)[email protected]
原稿の形式
タイトルを添えて送付。文字組など書式・体裁は自由。ワープロ印字・手書き・データいずれも可。文芸社オリジナル原稿用紙(Word版・PDF版)は使用任意。写真やイラストを本編に含めてもよい文字組等、書式や体裁は自由。
発表
長編部門:2027年2月下旬(予定)、入賞者は「朝日新聞Reライフフェス」会場と文芸社ホームページで発表/短編部門:2027年3月上旬(予定)、入選者は「朝日新聞Reライフネット」と文芸社ホームページで発表2027年2月下旬(予定) 最終結果発表

応募前のチェックリスト

受賞したらどうなる?

受賞後の条件
入賞作は出版権を文芸社・朝日新聞社に設定する。著作権使用料などの諸条件は個々の契約による。長編最優秀賞は文芸社から書籍化・出版、短編特選・入選は入選作品集に収録して書籍化・出版される。長編のReライフ読者賞と短編特選は朝日新聞Reライフネットで配信される。受賞作以外の応募作に及ぶ権利やオプション、映像化権、次回作の権利、印税の有無は本文に記載なし著作権の一部(出版権)を文芸社・朝日新聞社に設定いただくものとします
権利
入賞作品は著作権の一部(出版権)を文芸社・朝日新聞社に設定する。著作権使用料等の諸条件は個々の契約内容による。入賞作の書籍化等の際に編集することがある著作権の一部(出版権)を文芸社・朝日新聞社に設定いただく
原稿の返却
返却しない(手書き原稿はコピーでの応募を推奨)応募原稿は返却いたしません
見落としやすい注意点
過去の受賞作・選考委員
選考委員
Reライフ文学賞事務局(文芸社・朝日新聞社・Reライフ読者会議)。最終選考会の特別選考委員は室井滋さん(俳優・エッセイスト)最終選考会では特別選考委員として室井滋さんをお迎えし選考を行います。

締切が近いほかの公募

文学公募の締切一覧へ戻る

読み取り元:https://www.bungeisha.co.jp/relife/(2026-10-31)