第十回尾崎放哉賞
- 締切
- 2026年11月30日(月) 消印有効(あと30日)
- 賞
- 尾崎放哉大賞 1名 賞状と賞金 10万円
- 主催
- 自由律俳句結社「青穂」(代表:小山 貴子)
- 分量
- 二句一組(自由律俳句)
- 応募方法
- 郵送/メール
応募の条件は?
- 枚数・字数
- 二句一組(自由律俳句)
- 賞
- 尾崎放哉大賞 1名 賞状と賞金 10万円
- 応募資格
- 高校生の部は廃止され、高校生も一般の部に応募する。それ以外の年齢・居住地・プロアマの制限は本文に記載なし(敢闘賞のみ30代までが対象)
高校生も一般の部へ応募してください
- 未発表の条件
- 未発表作品に限る
応募作品は未発表のものに限ります。
- 応募数
- 二句一組で何組でも可
二句一組で 2,000円(何組でも可
- 応募料
- 二句一組で2,000円(何組でも可)。「○○高校〇年 担当○○先生」と記載があれば半額の1000円
二句一組で 2,000円(何組でも可
- 応募方法
- 郵送/メール
原稿用紙・メール
- 送り先
- 郵送:〒861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田 1155-1 カーサスリーゼ201 高木 架京 宛/メール:[email protected](小山宛)
〒861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田 1155-1 カーサスリーゼ201
- 原稿の形式
- 応募用紙(PDFをダウンロードして印刷)または原稿用紙を使用。縦書き・フォント・ファイル形式などの細かい指定は本文に記載なし
投句用紙は
- 発表
- 2027年3月上旬までにホームページにて発表予定
2027年 3月 上旬までにホームページにて発表予定
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 受賞後の出版権・映像化権・次回作の権利・オプション・印税に関する記載は本文になし。応募作品と作者名の公表権が実行委員会に帰属することのみ記載あり(受賞作に限定する記述はない)。受賞者は表彰式(青穂大会)で表彰される
尾崎放哉賞実行委員会にその権利が所属するものとさせていただきます
- 権利
- 応募作品および作者名の公表の権利は尾崎放哉賞実行委員会に所属する。著作権・出版権・二次利用の帰属は本文に記載なし
尾崎放哉賞実行委員会にその権利が所属するものとさせていただきます
見落としやすい注意点
- 応募作品は未発表のものに限る。違反があれば表彰が取り消される
違反のあった場合には、表彰を取り消します。
- 締切は2026年11月30日の当日消印有効。メール応募の締切時刻や扱いは本文に規定なし
2026年11月30日(月)当日消印有効
- 高校生の部は廃止。高校生も一般の部に応募する
高校生の部はなくなりました
- 投句料は二句一組2,000円。高校生は学校名・学年・担当教員名を記載すれば半額の1000円。何句でも投句できる
投句料は半額の1000円。
- 投句料の支払方法が二通り書かれている(郵便小為替・現金書留と、ゆうちょの振込口座)。どちらで払うか事前確認が望ましい
郵便小為替もしくは現金書留
- 敢闘賞は30代までの作者が対象
記念品(※30代までの作者対象)
- 応募作品と作者名の公表権は実行委員会に帰属する
作者名の公表については,尾崎放哉賞実行委員会にその権利が所属する
- 郵送先の宛名は高木 架京、メールは小山宛と、窓口が異なる
高木 架京 宛
- 表彰式の会場は未定
場所:未定
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 自由律俳句結社「青穂」役員(個人名の記載なし)
自由律俳句結社「青穂」役員
11月30日(月)締切・あと30日
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読み取り元:http://www.housai-shou.com/(2026-10-31)