NHK全国短歌俳句大会(NHK全国短歌大会・NHK全国俳句大会)
第28回
- 締切
- 2026年11月16日(月) 23:59まで · 必着(あと16日)
- 主催
- 学校法人 NHK学園
- 分量
- 自由題は2首から応募可(上限や題詠の首数は本文に記載なし)
- 応募方法
- Web(ネット投稿)/郵送
部門
- NHK全国短歌大会
- 2026-11-16・自由題は2首から応募可(上限や題詠の首数は本文に記載なし)
- NHK全国俳句大会
- 2026-11-16・自由題は2句から応募可(上限や題詠の句数は本文に記載なし)
応募の条件は?
- 応募資格
- 短歌・俳句を愛するすべての方が応募可。ジュニア部門あり。年齢・居住地などの条件は本文に記載なし
全国の短歌・俳句を愛するすべての方に、ご応募いただける大会です
- 応募数
- 自由題は2首・2句から応募可。上限は本文に記載なし
自由題2首・2句から応募OK
- 応募方法
- Web(ネット投稿)/郵送
郵送投稿でも応募できます
- 発表
- 発表大会は短歌が2027年3月27日(土)、俳句が2027年3月28日(日)。入選通知の時期や方法は本文に記載なし
2027年3月27日(土)短歌大会
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 入選作品は『入選作品集』に掲載される。特選1席と近藤芳美賞・龍太賞の受賞者は大会当日のステージで作品紹介、特選1席・2席と近藤芳美賞・龍太賞の受賞者は懇親会に招待される。著作権・出版権・二次利用・応募作全体に及ぶ権利の規定は、このページには記載なし(特設ページ・募集要項で要確認)
『入選作品集』に作品を掲載いたします
見落としやすい注意点
- 締切は2026年11月16日(月)必着。郵送は締切日までに届く必要がある。消印有効ではない
2026年11月16日(月)必着
- ネット投稿の締切は同日の23:59
(ネットは同日23:59)
- 詳しい応募規定(枚数・形式・料金など)は大会特設ページまたは紙の募集要項で確認する。このページには書かれていない
詳しくは大会特設ページへ
- 昨年投稿した人には、募集要項が7月下旬から順次郵送される
昨年ご投稿いただいた皆さまには、7月下旬より募集要項を順次お届けいたします
- 短歌と俳句は別の大会で、発表大会の日も別(3/27と3/28)。応募先の部門を間違えないようにする
2027年3月28日(日)俳句大会
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 【短歌・自由題/題詠】大森静佳、小島ゆかり、斉藤齋藤(本文表記は「斉藤 齋藤」)、佐伯裕子、坂井修一、佐佐木頼綱、俵万智、千葉聡、永田和宏、東直子、吉川宏志。【近藤芳美賞】大辻隆弘、栗木京子、小島なお。【俳句・自由題/題詠】井上康明、小川軽舟、小澤實、神野紗希、阪西敦子、高野ムツオ、夏井いつき、西村和子、星野高士、堀田季何、山田佳乃。【龍太賞】岩岡中正、宇多喜代子、片山由美子、髙柳克弘
大森 静佳、小島 ゆかり、斉藤 齋藤、佐伯裕子
11月16日(月)締切・あと16日
公式の要項を見る締切が近いほかの公募
- あなたを想う恋のうた(10月31日(土)締切)
- 北原白秋顕彰短歌大会(10月31日(土)締切)
- 女神へ贈るラブレター ~飛騨・神岡 短歌コンクール~(10月31日(土)締切)
- 第25回やまなし県民文化祭 文学作品公募(10月31日(土)締切)
- 第9回山頭火ふるさと館自由律俳句大会(10月31日(土)締切)
読み取り元:https://www.n-gaku.jp/life/news/28_zenkoku_tanka_haiku_toukou(2026-10-31)