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兜太現代俳句新人賞

第44回

締切
2026年11月30日(月) 必着(あと30日)
賞
賞状、および現代俳句協会からの句集出版の助成(30万円相当・受賞後3年以内に句集を出版)
主催
一般社団法人現代俳句協会
分量
雑詠50句。題名付
応募方法
メール(郵送不可)

公式の募集要項を見る

応募の条件は?

テーマ
雑詠(題の指定なし)雑詠50句
枚数・字数
雑詠50句。題名付雑詠50句。題名付。
賞
賞状、および現代俳句協会からの句集出版の助成(30万円相当・受賞後3年以内に句集を出版)句集出版の助成※30万円相当・受賞後3年以内に句集を出版
応募資格
年齢50歳未満(締切日を基準)。会員以外も応募可。年齢以外の応募条件はない年齢50歳未満(締切日を基準)とする
未発表の条件
未発表の作品に限る但し、未発表の作品に限る
二重投稿
不可(他への二重投句は不可)他への二重投句は不可
応募料
応募料(整理費)2,000円応募料(整理費) 2,000円
応募方法
メール(郵送不可)応募はメール受付のみ(郵送不可)
送り先
[email protected][email protected]
原稿の形式
Wordファイル。A4判横向き、縦書き(罫線不要)、明朝系フォント。全3ページ(作品2ページ以内+応募者情報1ページ)。1〜2ページ目に題名と50句、3ページ目に応募者情報8項目。メール件名は「第44回兜太現代俳句新人賞」、本文に応募料の支払方法を記載作品用2ページ・個人情報用1ページの合計3ページ
発表
会員誌『現代俳句』に受賞作品を発表(発表日の記載なし)当協会の会員誌『現代俳句』に受賞作品を発表

応募前のチェックリスト

受賞したらどうなる?

受賞後の条件
賞状と、句集出版の助成(30万円相当)が与えられる。助成は受賞後3年以内に句集を出版することが条件。受賞作品は会員誌『現代俳句』に発表される。会員以外の受賞者は現代俳句協会の会員になる。著作権・出版権・映像化権・オプション・印税に関する記載は本文になく、応募作全体に及ぶ権利の記載も見当たらない受賞と同時に現代俳句協会の会員となります
見落としやすい注意点
過去の受賞作・選考委員
選考委員
特別選考委員:小林恭二、穂村弘。選考委員:赤野四羽、神野紗希、杉浦圭祐、董振華、仲寒蟬、成田一子◇特別選考委員(五十音順・敬称略)

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読み取り元:https://gendaihaiku.gr.jp/news/news-22942/(2026-10-31)