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小川未明文学賞

第35回

締切
2026年10月31日(土) 消印有効(今日まで)
賞
大賞(短編・長編合わせて1編):賞金100万円、記念品「名作童話 小川未明30選」(春陽堂)、Gakkenから単行本刊行
主催
上越市、小川未明文学賞委員会
分量
400字詰め原稿用紙:20枚以上30枚以内/パソコン等:40字×30行で7枚程度から10枚以内
応募方法
郵送・持参・メール(ファックスは不可)

Web公開済み作品は不可

公式の募集要項を見る

部門

短編部門(小学校低学年向け)
2026-10-31・400字詰め原稿用紙:20枚以上30枚以内/パソコン等:40字×30行で7枚程度から10枚以内・大賞(短編・長編合わせて1編):賞金100万円、記念品「名作童話 小川未明30選」(春陽堂)、Gakkenから単行本刊行
長編部門(小学校中学年以上向け)
2026-10-31・400字詰め原稿用紙:60枚以上120枚以内/パソコン等:40字×30行で20枚以上40枚以内・大賞(短編・長編合わせて1編):賞金100万円、記念品「名作童話 小川未明30選」(春陽堂)、Gakkenから単行本刊行

応募の条件は?

応募資格
不問(プロ・アマ問わず)。ただし当文学賞で過去に大賞を受賞した方は除く不問(プロ・アマを問いません。
未発表の条件
未発表の日本語オリジナル作品に限る(同人誌発表は可、ウェブ発表作品は不可)日本語で書かれた未発表のオリジナル作品
二重投稿
不可(他賞への二重投稿は不可)他賞への二重投稿は不可
生成AI
生成系AIのみを使用した作品の応募は不可。一部利用の扱いは本文に記載がなく、「よくあるお問い合わせ」PDFを参照とされている生成系AIのみを使用した作品の応募はできません。
応募数
各部門1作品のみ(両部門への同時応募は可)応募は各部門1作品のみ
応募方法
郵送・持参・メール(ファックスは不可)郵送・持参・メールのいずれかの方法
送り先
郵送:〒943-8601 新潟県上越市木田1丁目1番3号 上越市文化振興課内 小川未明文学賞担当/メール(短編)[email protected]/メール(長編)[email protected]〒943-8601 新潟県上越市木田1丁目1番3号 上越市文化振興課内
原稿の形式
400字詰め原稿用紙、またはパソコン等で40字×30行。表紙、あらすじ(原稿用紙2枚程度)、原稿の順に右肩をホチキスまたは紐でとじる。メール応募は表紙・あらすじ・原稿を1つのPDFにまとめ、件名とファイル名を「作品名(筆名)」にする。縦書き・フォントの指定は本文に記載なし表紙(題名、筆名と本名(ともにふりがな明記)
発表
1次選考通過作品は令和9年1月上旬頃、2次選考通過作品は令和9年2月上旬頃に上越市ホームページで発表。大賞・優秀賞の受賞者には2月中旬から下旬頃に本人へ連絡。受賞作決定後に筆名と都道府県名を追加公表2次選考通過作品を令和9年2月上旬頃

応募前のチェックリスト

受賞したらどうなる?

受賞後の条件
大賞作品はGakkenから単行本で刊行される。大賞の著作権は派生する権利を含め受賞日から10年間、優秀賞は3年間、小川未明文学賞委員会に帰属する。権利の帰属が及ぶのは受賞作のみで、応募作全体には及ばない。受賞者は顔写真と受賞コメントをWebなどに掲載される。映像化権・オプション期間・次回作の権利・印税の有無は本文に記載がなく不明大賞作品は、株式会社Gakkenから単行本で刊行されます。
権利
大賞作品の著作権は、派生する権利を含め受賞の日から10年間、優秀賞作品は3年間、小川未明文学賞委員会に帰属する派生する権利を含め受賞の日から10年間
原稿の返却
応募作品は返却しない応募作品は返却しません
見落としやすい注意点
過去の受賞作・選考委員
選考委員
石井睦美(児童文学作家)、小川英晴(詩人・美術評論家、小川未明ご令孫)、小埜裕二(上越教育大学教授・小川未明文学館専門指導員)、宮川健郎(武蔵野大学名誉教授、児童文学研究者・評論家)、矢崎節夫(児童文学作家・童謡詩人)、松山明代(株式会社Gakken ノベルチーム 編集長)最終選考委員(敬称略)

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読み取り元:https://www.city.joetsu.niigata.jp/site/mimei-bungakukan/35bungakusyoubosyuu.html(2026-10-31)