第6回 渋谷現代短歌・俳句募集
第6回
- 締切
- 2026年12月31日(木) 必着(あと60日)
- 主催
- 白根記念渋谷区郷土博物館・文学館
- 分量
- 5首以内
- 応募方法
- 郵送(ハガキ)またはメール
部門
- 短歌
- 2026-12-31・5首以内
- 俳句
- 2026-12-31・5句以内
応募の条件は?
- 応募資格
- 対象制限なし
募集対象:対象制限なし
- 未発表の条件
- 未発表作品のみ
(未発表、5首以内)
- 応募数
- 最大10作品(短歌5首、俳句5句)
最大応募数は一人10作品(短歌5首、俳句5句)
- 応募方法
- 郵送(ハガキ)またはメール
ハガキまたはメールに、作品
- 送り先
- 白根記念渋谷区郷土博物館・文学館(問合先の記載:〒150-8010 渋谷区宇田川町1-1 渋谷区総合庁舎8階 仮事務室、メール [email protected])
〒150-8010 渋谷区宇田川町1-1 渋谷区総合庁舎8階
- 原稿の形式
- ハガキまたはメールに作品(必要に応じてルビを振る)、住所・氏名・電話番号を記入する。用紙・ファイル形式などの細かい規定は本文になし
作品(必要に応じてルビを振る)住所・氏名・電話番号を記入
- 発表
- 優秀作品は渋谷区総合庁舎1階で展示し、『しぶや区ニュース』などに掲載の予定。個別通知や発表日の記載はなし
優秀作品は渋谷区総合庁舎1階にて展示するほか
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 出版権・映像化権・次回作の権利・オプション・印税に関する記載は本文になし。著作権は本人に帰属するが、郷土博物館・文学館での使用は承諾したものとされる(この承諾は応募作全般に及ぶ文言)。優秀作品は庁舎1階での展示や『しぶや区ニュース』などへの掲載予定
郷土博物館・文学館での使用は承諾したものとします
- 権利
- 著作権は本人に帰属。ただし郷土博物館・文学館での使用は承諾したものとする
作品の著作権はご本人に帰属しますが
見落としやすい注意点
- ハガキの場合は12月31日必着。消印有効ではない
ハガキの場合、必着
- メール応募の締切時刻は本文に書かれていない。余裕をもって送るか問合先に確認する
- 応募は一人最大10作品(短歌5首、俳句5句)まで
最大応募数は一人10作品(短歌5首、俳句5句)
- 未発表作品のみ応募できる
(未発表、5首以内)
- 題材は「渋谷」であること
「渋谷」を題材にした
- 作品の郷土博物館・文学館での使用を承諾したものとみなされる
郷土博物館・文学館での使用は承諾したものとします
- 問合先は「仮事務室」で、渋谷区総合庁舎8階。宛先の誤りに注意する
白根記念渋谷区郷土博物館・文学館 仮事務室
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 短歌:豊島 秀範氏(歌人、國學院大學名誉教授)、俳句:藤井 稜雨氏(俳人、俳誌『風の道』主宰)
短歌…豊島 秀範 氏(歌人、國學院大學名誉教授)
12月31日(木)締切・あと60日
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読み取り元:https://zenbunkyo.com/member-topics/2026/10/16/11665(2026-11-01)