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アンケート・投稿募集(婦人公論.jp)

締切
2026年11月12日(木)(あと11日)
賞
原稿料 掲載1篇につき2万円
主催
中央公論新社 婦人公論編集部
分量
400字詰原稿用紙8~12枚
応募方法
Web(各ページの「投稿する」ボタンから入力フォーム)または郵送

応募作全体に権利がかかる

公式の募集要項を見る

部門

読者体験手記「シニアのソロ活」
2026-10-30・400字詰原稿用紙8~12枚・原稿料 掲載1篇につき2万円
読者体験手記「私は今日もツイている」
2026-11-12・400字詰原稿用紙8~12枚・原稿料 掲載1篇につき2万円
読者体験手記「地方でおひとりさまを生きる」(別冊企画「独身読本」体験手記募集)
2026-11-27・400字詰原稿用紙8~12枚・原稿料 掲載1篇につき2万円
ノンフィクション(1)私の人生模様
2026-12-31・(1)15~18枚・原稿料 掲載1篇につき3万円
ノンフィクション(2)私と『婦人公論』
2026-12-31・(2)5~8枚・原稿料 掲載1篇につき1万円
読者のひろば
800字~1500字程度・採用された方には薄謝を進呈
病気や介護の人生相談(回答者:南 杏子さん)「人生おだいじに相談室」
字数の規定なし(具体的に詳しく)・採用された方には掲載誌を送付(賞金・原稿料の記載なし)
せきららカフェ(WEBオリジナル)
400字程度~・掲載1篇につき図書カードネットギフト1000円分
ミニ読者手記(WEBオリジナル)
2026-12-25・1500字~3000字程度・採用時、掲載1篇につき図書カードネットギフト3000円分

応募の条件は?

未発表の条件
読者体験手記・ノンフィクション・ミニ読者手記は、事実にもとづく未発表のものに限る。読者のひろば・悩み相談・せきららカフェに未発表の明記はないが二重投稿は不可事実にもとづいて書かれた、未発表のものに限ります。
二重投稿
読者のひろば・悩み相談は二重投稿不可。せきららカフェ・ミニ読者手記は他媒体への二重投稿不可。読者体験手記とノンフィクションには二重投稿の記載なし二重投稿は固くお断りします。
応募方法
Web(各ページの「投稿する」ボタンから入力フォーム)または郵送「投稿する」ボタンを押し、内容を記入して下さい
送り先
郵送先は〒100-8152 東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞ビル19階 中央公論新社 婦人公論編集部。宛名の係は、読者体験手記は「読者体験手記係」、ノンフィクションは「ノンフィクション係」、読者のひろばは「読者のひろば係」、悩み相談は「人生おだいじに相談室係」〒100-8152 東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞ビル19階
原稿の形式
手記は400字詰原稿用紙換算の枚数指定。用紙・縦横・ファイル形式・表紙・あらすじの規定は本文になし。ノンフィクションは(1)(2)の別を明記応募の際、(1)(2)の別を明記してください

応募前のチェックリスト

受賞したらどうなる?

受賞後の条件
採用・掲載された原稿の著作権は中央公論新社に帰属する。婦人公論.jpや外部サイト・電子媒体にも掲載されうる。本誌で選にもれた手記もウェブ限定で配信されうる。ミニ読者手記は掲載後に手記漫画などの原案に使われることがある。映像化権・次回作の権利・オプション期間・印税についての記載は本文にない。原稿料は掲載1篇につき手記2万円、ノンフィクション(1)3万円・(2)1万円、ウェブ限定配信は2000円など著作権は中央公論新社に帰属し
権利
著作権は中央公論新社に帰属。婦人公論.jpをはじめ外部サイトや電子媒体にも掲載されることがある。本誌で選にもれた手記はウェブ限定で配信されることがある。ミニ読者手記は掲載後に手記漫画などの原案として使用されることがある著作権は中央公論新社に帰属し
原稿の返却
応募原稿(資料・写真含む)の返却、採否の問い合わせには応じない応募原稿(資料・写真含む)の返却、採否のお問い合わせには応じられません。
見落としやすい注意点

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読み取り元:https://fujinkoron.jp/list/quest(2026-11-01)