新春文芸(2027年新春文芸作品)
- 締切
- 2026年11月16日(月) 必着(あと16日)
- 賞
- 優秀賞5万円
- 主催
- 南日本新聞社
- 分量
- 本文5枚(1601~2000字)
- 応募方法
- 郵送(はがきを含む)
部門
- エッセー(出水沢藍子選)
- 2026-11-16・本文5枚(1601~2000字)・優秀賞5万円
- 詩(三角みづ紀選)
- 2026-11-20・2編以内、1編400字詰め原稿用紙2枚以内・優秀賞5万円
- 短歌(永田和宏選)
- 2026-11-20・はがき1通に2首・優秀賞3万円
- 俳句(阪西敦子選)
- 2026-11-20・はがき1通に2句以内・優秀賞3万円
- 川柳(石神紅雀選)
- 2026-11-20・はがき1通に2句以内・優秀賞3万円
- 薩摩狂句(永谷勝選)
- 2026-11-20・はがき1通に2句以内・優秀賞3万円
応募の条件は?
- 応募資格
- 鹿児島・宮崎県内在住者。エッセーは2027年1月1日時点で満18歳以上。プロ・アマの別は記載なし
対象は鹿児島・宮崎県内在住者
- 未発表の条件
- エッセーは未発表の作品のみ。他部門は記載なし
未発表の1編
- 生成AI
- 人工知能(AI)による代作は選外
人工知能(AI)による代作は選外とします
- 応募数
- 1部門につき規定数まで。エッセー1編、詩2編以内、短歌2首、俳句・川柳・薩摩狂句は各2句以内(はがき1通)。複数部門への応募が可能かは明記なし
1部門への規定数を超える投稿
- 応募方法
- 郵送(はがきを含む)
送り先 〒890-8603
- 送り先
- 〒890-8603 南日本新聞社文化部新春文芸係(住所不要)
〒890-8603(住所不要)南日本新聞社文化部新春文芸係
- 原稿の形式
- エッセーはA4判400字詰め原稿用紙(印字する場合は縦書き20×20字)に本文5枚(1601~2000字)。表紙に氏名・年齢(生年月日)・職業(学生は校名・学年)・住所・電話番号・電子メールアドレス、2枚目に題、本文は3枚目から。右上をとじ、2部送付。詩は1編400字詰め原稿用紙2枚以内で、作品ごとに氏名・年齢・職業・住所・電話番号を書く。短歌・俳句・川柳・薩摩狂句はがき。あらすじは記載なし
表紙に氏名、年齢(生年月日)、職業(学生は校名・学年)、住所、電話番号、電子メールアドレスを
- 発表
- 入賞発表は12月下旬。作品は元日付などで紹介する
入賞発表は12月下旬、作品は元日付などで紹介する
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 本文に出版権・映像化権・オプション・印税などの規定は記載なし。作品は元日付などで紹介される
作品は元日付などで紹介する
- 原稿の返却
- 返却しない
原稿は返却しない
見落としやすい注意点
- 1部門への規定数を超える投稿は選外
規定数を超える投稿や
- AIによる代作は選外
人工知能(AI)による代作は選外とします
- 応募は鹿児島・宮崎県内在住者に限られる
対象は鹿児島・宮崎県内在住者
- エッセーは2027年1月1日時点で満18歳以上であること
27年1月1日時点で満18歳以上
- エッセーは未発表の1編に限られる
未発表の1編
- エッセーは必ず2部送付する
必ず2部送付すること
- エッセーは原稿の右上をとじる
右上をとじ
- エッセーは2枚目に題を書き、本文は3枚目から始める
2枚目に題を記入。本文は3枚目から
- エッセーの締切(11月16日)は他部門(11月20日)より早い
エッセーは 11月16日
- ペンネーム・雅号を使う場合は本名を併記する
ペンネーム・雅号は本名併記
- 部門名は封筒やはがきの表に朱書する
部門名を表に朱書する
- 宛先の住所は不要で、郵便番号と宛名だけでよい
〒890-8603(住所不要)
- 川柳の題は「鈴」、薩摩狂句の題は「語っ」
川柳は「鈴」、薩摩狂句は「語(かた)っ」の題で詠む
- 詩は作品ごとに氏名・年齢・職業・住所・電話番号を書く
作品ごとに氏名、年齢、職業、住所、電話番号を書く
- 原稿は返却されない
原稿は返却しない
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- エッセー:出水沢藍子(今回担当。岡田哲也氏と1年交代)、詩:三角みづ紀、短歌:永田和宏、俳句:阪西敦子、川柳:石神紅雀、薩摩狂句:永谷勝
エッセーは今回から出水沢藍子氏(作家)と岡田哲也氏(詩人)が、1年交代で選考します
11月16日(月)締切・あと16日
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読み取り元:https://373news.com/corporation/notice/shakoku/240562/(2026-10-31)