南日本文学賞
- 締切
- 2027年1月8日(金) 5:00まで · 必着(あと69日)
- 賞
- 賞状、賞金20万円
- 主催
- 南日本新聞社
- 分量
- 400字詰め原稿用紙50~60枚
- 応募方法
- 郵送(送付)
部門
- 小説・文芸評論
- 2027-01-08・400字詰め原稿用紙50~60枚・賞状、賞金20万円
- 詩
- 2027-01-08・書き下ろし15編以下・賞状、賞金20万円
応募の条件は?
- 応募資格
- 鹿児島県在住者か出身者(過去の受賞者を含む)、鹿児島県居住歴のある人、親が鹿児島県出身の人。県外在住者は鹿児島とのゆかりを明記する。プロ・アマや年齢の制限は本文に記載なし
鹿児島県在住者か出身者(過去の受賞者を含む)
- 未発表の条件
- 未発表作品が対象。ただし2026年1~12月に発行された同人誌の掲載作品は可(詩は詩集の掲載作品も可)
小説、文芸評論、詩の未発表作品
- 応募数
- 各部門1人1作品
各部門応募は1人1作品
- 応募料
- 1作品につき2000円(未入金は選考の対象外)
1作品につき2000円(未入金は選考の対象外とする)
- 応募方法
- 郵送(送付)
下記送付先まで
- 送り先
- 〒890-8683 鹿児島市与次郎1-9-33 南日本新聞社事業部「南日本文学賞」係
〒890-8683 鹿児島市与次郎1-9-33
- 原稿の形式
- 400字詰め原稿用紙。小説・文芸評論は50~60枚で、400字程度の粗筋を付ける。印字する場合も1枚は20字×20行。詩は書き下ろし15編以下で書式は同じ。掲載誌は原本のコピーでも可
400字程度の粗筋を付ける
- 発表
- 2027年3月7日付南日本新聞紙上(予定)
発表は同年3月7日付南日本新聞紙上(予定)
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 受賞作は南日本新聞紙面とホームページに全文が掲載される。出版権・映像化権・次回作の権利・オプション・印税などの規定は本文に記載なし。応募作全体に及ぶ権利の記載も本文には見当たらないが、詳細は要項での確認が必要
受賞作は本紙とホームページに全文を掲載
見落としやすい注意点
- 出品料2000円が未入金の場合は選考の対象外になる
未入金は選考の対象外とする
- 送付部数は小説・文芸評論が2部、詩が3部。部数が部門で違う
小説・文芸評論部門は2部、詩部門は3部送付する
- 所定の申込書を必ず付ける
所定の申込書を付けて
- 締切は2027年1月8日午後5時必着。消印ではなく到着が基準
(午後5時必着)
- 印字する場合も1枚は20字×20行にする
印字する場合も1枚は20字×20行で
- 同人誌・詩集の掲載作品が可なのは、2026年1~12月に発行されたものに限る
2026年1~12月に発行された同人誌の掲載作品は可
- 県外在住者は鹿児島とのゆかりを明記する。記事に名前を掲載する際、そのつながりが明記される場合がある
県外在住者は鹿児島とのゆかりを明記
- 各部門とも応募は1人1作品
各部門応募は1人1作品
- 詳細は必ず要項で確認すること
※詳細は必ず要項で確認すること
- 要項を郵送で希望する場合は、返信用封筒(110円切手貼付、宛先記載)を同封して同係へ送る
返信用封筒(110円切手貼付、宛先記載)を同封して同係に送付する
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 青来有一氏、町田康氏、三角みづ紀氏(50音順)
青来有一氏、町田康氏、三角みづ紀氏
- 小説:瀬戸めぐみさん(鹿児島市)。回次は本文に記載なし(直近の回と思われる)
- 詩:馬場広大さん(宮崎市)。回次は本文に記載なし
1月8日(金)締切・あと69日
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読み取り元:https://373news.com/lifestyle/culture/bungaku/(2026-10-31)