ブログ

新見市文学選奨

第33回(令和8年度)

締切
2026年12月1日(火) 消印有効(あと31日)
賞
入選(各部門1人) 図書カードもしくはたまがき券20,000円
主催
新見市教育委員会、新見美術館
分量
一人1編、400字詰め原稿用紙で30枚以上100枚以内
応募方法
郵送または持参(消印有効の記載と持参の受付案内による。メール応募の記載はなし)

公式の募集要項を見る

部門

小説(随筆、戯曲、児童文学を含む)
2026-12-01・一人1編、400字詰め原稿用紙で30枚以上100枚以内・入選(各部門1人) 図書カードもしくはたまがき券20,000円
詩
2026-12-01・一人3編(1編の長さの規定は本文になし)・入選(各部門1人) 図書カードもしくはたまがき券20,000円
短歌
2026-12-01・一人10首1組(新仮名遣いか旧仮名遣いかを明記)・入選(各部門1人) 図書カードもしくはたまがき券20,000円
俳句
2026-12-01・一人10句1組・入選(各部門1人) 図書カードもしくはたまがき券20,000円
川柳
2026-12-01・一人10句1組・入選(各部門1人) 図書カードもしくはたまがき券20,000円
ジュニアの部(小説、童話、詩、短歌、俳句、川柳など。小学生・中学生に限る)
2026-12-01・小説:一人1編(枚数自由)/詩:一人2編/短歌:一人5首1組/俳句:一人5句1組/川柳:一人5句1組・佳作(複数人) 図書カード2,000円(入選の設定は本文になし)

応募の条件は?

応募資格
新見市在住者、出身者、勤務者、市内で文学活動に参加している人。ジュニアの部は小学生・中学生に限る。「入選」した人は2年続けて同一部門に応募できない新見市在住者、出身者、勤務者、市内で文学活動に参加している人
生成AI
AI(人工知能)を利用した作品は応募できないAI(人工知能)を利用した作品は応募できません。
応募数
小説1編/詩3編/短歌10首1組/俳句10句1組/川柳10句1組。ジュニアは小説1編/詩2編/短歌5首1組/俳句5句1組/川柳5句1組。複数部門への応募可否は本文に記載なし②詩 一人3編
応募方法
郵送または持参(消印有効の記載と持参の受付案内による。メール応募の記載はなし)※持参の場合、美術館の開館時間内
送り先
〒718-0017 岡山県新見市西方361 新見美術館 新見市文学選奨担当〒718-0017 岡山県新見市西方361
原稿の形式
原則400字詰め縦書き原稿用紙。データ作成の場合は原稿用紙の設定で文字サイズ12ポイント程度で印刷して提出。ふりがなは印刷したものに手書きし、データには付けない。作品用紙に名前は書かない。短歌は新仮名遣い/旧仮名遣いを原稿用紙に明記。日本語の作品に限る。あらすじの要否は記載なし原則として400字詰め縦書き原稿用紙を使用してください
発表
令和9年1月に新見市ホームページで発表。選外の人への連絡はしない令和9年1月に新見市ホームページで発表

応募前のチェックリスト

受賞したらどうなる?

受賞後の条件
入選作品の著作権は作者に帰属する。印刷・オンライン等での公開は主催者が無償で利用できる。出版権・映像化権・次回作の権利・オプション期間・印税については本文に記載なし。権利が応募作全体に及ぶ旨の記載もない入選作品の著作権は作者に帰属しますが
権利
入選作品の著作権は作者に帰属。印刷・オンライン等での公開は主催者が無償で利用する入選作品の著作権は作者に帰属しますが
原稿の返却
一切返却しない応募作品は一切返却しません。
見落としやすい注意点

締切が近いほかの公募

文学公募の締切一覧へ戻る

読み取り元:https://www.city.niimi.okayama.jp/kurashi/kurashi_detail/index/32097(2026-10-31)