川柳杯2026 川柳神無月賞
第10回(第7期)
- 締切
- 2026年10月31日(土) 消印有効(今日まで)
- 賞
- 大賞(1名)100,000円
- 主催
- 川柳マガジン(新葉館出版)
- 分量
- 課題の川柳2句(複数投句可)
- 応募方法
- 郵送、またはWeb(投句権を購入しマイページから投句)
応募の条件は?
- テーマ
- 卵(表現自由)
今月のお題は「卵」(表現自由)
- 枚数・字数
- 課題の川柳2句(複数投句可)
課題の川柳を2句
- 賞
- 大賞(1名)100,000円
大賞(1名)
- 未発表の条件
- 未発表のみ(新作未発表自作品)
新作未発表自作品
- 応募数
- 複数投句可(1回の投句は2句で参加費500円)
複数投句可。
- 応募料
- 2句500円(選句料・運営事務費として。発表誌は別料金)
2句 500円
- 応募方法
- 郵送、またはWeb(投句権を購入しマイページから投句)
までご郵送ください。
- 送り先
- 〒537-0023 大阪市東成区玉津1-9-16 4F 新葉館出版内 川柳神無月賞 係(Webは新葉館出版のマイページ。URLは本文になし)
〒537-0023 大阪市東成区玉津1-9-16 4F 新葉館出版内
- 原稿の形式
- 専用投句用紙(ダウンロードまたはプリントアウト)を使用。ほかの詳細は投句用紙に記載
「専用投句用紙」をダウンロード、もしくはプリントアウトしたものを使用し
- 発表
- 川柳マガジン2027年2月号(2027年1月27日発売)、新葉館出版ホームページ(2027年1月末日頃)
川柳マガジン2027年2月号(2027年1月27日発売)
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 入選作品は川柳マガジン誌面に掲載され、川柳データバンクに永久収録される。出版権・映像化権・オプション・印税などの権利条件はこのページには記載なし(投句用紙に記載の可能性があるため要確認)
入選特典:川柳データバンクに永久収録
見落としやすい注意点
- 専用投句用紙を使うこと。用紙以外での郵送投句は要項上認められていない読み取りになるので、必ず指定用紙を使う
「専用投句用紙」をダウンロード
- 投句は新作の未発表自作品に限る
新作未発表自作品
- 郵送投句は参加費を同封すること。参加費は郵便小為替で送る
郵送での投句は郵便小為替をご利用ください。
- 締切は消印有効。令和8年10月31日(土)の消印まで
令和8年10月31日
- 参加費2句500円には発表誌(川柳マガジン)の代金は含まれない
(選句料・運営事務費として/発表誌別)
- Web投句は投句権の購入後にマイページから行う
ネットの投句は投句権購入後マイページより。
- 詳細な条件は投句用紙に記載されているため、応募前に必ず確認する
(ほか詳細は投句用紙にありますので、ご覧ください)
- 同点の場合の順位づけ:三才句は二次選、秀作・佳作は位取り
同点の場合、三才句は二次選
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 高橋みっちょ、髙瀨霜石、こはらとしこ、片野晃一、矢嶋もと之、佐藤孔亮、植竹団扇、相田柳峰、森谷正成、表よう子、興津幸代、近沢さなえ、今田久帆、橋本悟郞、奥田悦生、中野六助、平井美智子、𠮷道航太郎、岡田篤、山田恭正、たむらあきこ、新家完司、北川拓治、鴨田昭紀、田辺与志魚、富田房成、和田健史、正岡鏡花、安川聖、村上和巳(計30名)
川柳界の第一線作家30人が本気で読みます!
10月31日(土)締切・今日まで
公式の要項を見る締切が近いほかの公募
- 2026年 ものづくり川柳(10月31日(土)締切)
- 50歳からのフレイル川柳(10月31日(土)締切)
- 《CO・OP共済》第6回 育児あるある川柳(10月31日(土)締切)
- ジョブモア川柳|仕事あるある川柳コンテスト(#ジョブモア求人川柳)(10月31日(土)締切)
- 令和8年度「めざせ!食品ロス・ゼロ」川柳コンテスト(10月31日(土)締切)
読み取り元:https://shinyokan.jp/senryuhai/kensyo_2026/(2026-10-31)