「日本児童文学」投稿作品賞
- 締切
- 記載なし
- 賞
- 入選1編(賞状と賞金3万円)。創作短編と詩を合わせて選ぶ
- 主催
- 一般社団法人 日本児童文学者協会(隔月刊『日本児童文学』編集部)
- 分量
- 400字×15枚以内
- 応募方法
- 郵送
部門
- 創作短編の部
- 400字×15枚以内・入選1編(賞状と賞金3万円)。創作短編と詩を合わせて選ぶ
- 詩・童謡の部
- 入選1編(賞状と賞金3万円)。創作短編と詩を合わせて選ぶ
応募の条件は?
- 応募資格
- 特に応募資格などは定めない
特に応募資格などは定めません。
- 応募数
- 創作短編は1年に3編まで、詩・童謡は2カ月(雑誌1号)に2編以内
応募は随時、ただし1年に3編まで。
- 応募方法
- 郵送
封筒に「投稿作品賞応募作品」と朱で明記して、下記までお送りください。
- 送り先
- 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6‐38中島ビル502 「日本児童文学」投稿作品賞係
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6‐38中島ビル502
- 原稿の形式
- 創作はパソコン原稿でも20字×20行の縦書きで印字、用紙はB5またはA4。原稿1枚目に住所・氏名・電話番号を明記。詩・童謡の書式、表紙・あらすじの要否は記載なし
20字×20行の縦書きで印字、用紙はB5またはA4を使用してください。
- 発表
- 年間(1~12月)の推薦作品から選び、翌年の5・6月号で発表。各期の選評は6カ月先の発行号に掲載
翌年の5・6月号で発表します。
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 入選は賞状と賞金3万円、佳作は賞状。出版権・映像化権・次回作の権利・オプション・印税などの条件は本文に記載なし
入選1編(賞状と賞金3万円)、佳作1、2編(賞状)
- 原稿の返却
- 返却しない
応募原稿は返却できません。
見落としやすい注意点
- 『日本児童文学』掲載の応募券を切り取って同封しないと応募の形にならない
応募券を切り取り同封の上
- 封筒に「投稿作品賞応募作品」と朱書きする
「投稿作品賞応募作品」と朱で明記して
- 応募原稿は返却されない(控えを手元に残す)
応募原稿は返却できません。
- 原稿の1枚目に住所・氏名・電話番号を明記する
原稿の1枚目に住所、氏名、電話番号を明記してください。
- 創作はパソコン原稿でも20字×20行の縦書き、B5またはA4で印字する
パソコン原稿の場合も20字×20行の縦書きで印字
- 創作短編は1年に3編まで、詩・童謡は雑誌1号(2カ月)に2編以内という上限がある
2カ月に(雑誌1号に対して)2編以内
- シリーズものは全体ではなく一作ずつ独立した作品として評価される
シリーズ全体ではなく、一つ一つ独立した作品として評価します。
- 締切は偶数月末日ごと。選評は6カ月先の号に載り、入選・佳作は翌年の5・6月号まで待つ
偶数月末日ごとに締切りを設定し
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 本誌編集委員会(個人名の記載なし)
賞選考には、本誌編集委員会があたります。
締切は要項で確認
公式の要項を見る締切が近いほかの公募
- 10月の月例賞(10月31日(土)締切)
- 140字小説コンテスト 秋の星々(10月31日(土)締切)
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- pixiv小説 執筆応援プロジェクト〜憧れ〜(10月31日(土)締切)
- 「人生最大の修羅場」コンテスト(10月31日(土)締切)
読み取り元:https://jibunkyo.or.jp/prize/prize-1378/(2026-10-31)