第11回 ゆいごん大賞「ゆいごん川柳」
- 締切
- 2026年11月4日(水)(あと4日)
- 主催
- 日本財団
- 応募方法
- Web
応募作全体に権利がかかる
応募の条件は?
- テーマ
- 「ゆいごん」にちなんだ川柳。遺言書、エンディングノート、遺贈寄付など、遺言に関連したものであれば何でもよい。
遺言に関連したものであれば、なんでもOKです。
- 応募資格
- どなたでも応募可。年齢・性別を問わない。
年齢、性別問わずどなたでもご応募いただけます。
- 未発表の条件
- はい。自作の未発表作品に限る。
応募作品は自作のもので、未発表のものに限ります。
- 二重投稿
- 不可。他の公募に投稿中の作品は応募できない。
他の公募に投稿中の作品
- 応募数
- 何点でも応募可
お一人様何点でも応募可能です。
- 応募方法
- Web
ウェブからのご応募
- 送り先
- ページ内の「ウェブから応募する」ボタンから応募フォームへ進む。URLは本文に記載なし。
「ウェブから応募する」をクリックし
- 発表
- 2026年12月24日(木)。「遺言の日.jp」webサイトと日本財団 遺贈寄付サポートセンターのwebサイトで発表する。
2026年12月24日(木)
応募前のチェックリスト
受賞したらどうなる?
- 受賞後の条件
- 応募作品全体(受賞作に限らない)の著作権・出版権が日本財団に帰属する。映像化権、次回作の権利、オプション期間、印税の有無は本文に記載なし。入選時はペンネーム、年齢、職業、都道府県が公表される。
著作権・出版権は全て主催者である日本財団に帰属します。
- 権利
- 応募作品の著作権・出版権はすべて主催者の日本財団に帰属する。日本財団は応募作品を同財団のwebサイト、ポスター、広告、書籍、リーフレット、チラシ、イベント等のPR活動やSNS等で発表することがある。
著作権・出版権は全て主催者である日本財団に帰属します。
- 原稿の返却
- 返却しない
応募作品は返却いたしません。
見落としやすい注意点
- 自作・未発表の作品に限る。他作品の引用・模倣、他の公募に投稿中の作品、過去にいずれかの公募で採用されたことのある作品は応募できない。
他の作品を引用したり、模倣したもの
- 応募作品は返却されない。著作権・出版権はすべて日本財団に帰属する。
応募作品は返却いたしません。
- 入選作品の発表時に、ペンネーム、年齢、職業、都道府県が公表される。
ペンネーム、年齢、職業、都道府県を公表させていただきます。
- 個人名のほかにペンネーム等を必ず記入する。ペンネームを書き忘れた場合は事務局へ連絡する。
ペンネーム等を必ずご記入下さい。
- 応募作品は日本財団のwebサイト、ポスター、広告、書籍、チラシ、イベント、SNS等で発表されることがある。
PR活動、SNS等で発表することがあります。
- 個人情報は応募の連絡や賞品発送のほか、遺贈寄付サポートセンターや日本財団からのお知らせ等にも利用される。
日本財団からのお知らせ等に利用
- 締切の時刻や消印・必着などの扱いは本文に規定がない。余裕をもって11月4日までに応募する。
11月4日(水)
過去の受賞作・選考委員
- 選考委員
- 佐山和弘(相続遺言専門行政書士)、田中章義(歌人)。このほか特別賞の選考委員として、三井住友信託銀行の藤井大輔氏、三菱UFJ信託銀行の鈴木秀和氏、三井住友銀行の長崎武氏、山田エスクロー信託の山田晃久氏。一般社団法人全日本川柳協会も選考委員欄に紹介されているが、役割は本文から明確でない。
佐山和弘
11月4日(水)締切・あと4日
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