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横浜市×カクヨム「横浜から生まれる物語」コンテスト

締切
2026年12月15日(火) 11:59まで(あと45日)
賞
大賞(両部門より計1名):賞金30万円、作品のコミカライズ(漫画化)
主催
横浜市
分量
本文1万字以上3万字以下(応募受付期間終了時点)
応募方法
Web(カクヨムの投稿画面)

応募作全体に権利がかかる

Web公開済み作品は不可

公式の募集要項を見る

部門

横浜×文芸部門
2026-12-15・本文1万字以上3万字以下(応募受付期間終了時点)・大賞(両部門より計1名):賞金30万円、作品のコミカライズ(漫画化)
横浜×ファンタジー・SF部門
2026-12-15・本文1万字以上3万字以下(応募受付期間終了時点)・大賞(両部門より計1名):賞金30万円、作品のコミカライズ(漫画化)

応募の条件は?

応募資格
カクヨムに会員登録している個人で日本国内の居住者のみ。18歳未満は保護者の同意が必要。プロ・アマの区別は記載なし個人の方かつ日本国内の居住者のみご応募いただけます
未発表の条件
未発表かつオリジナル(一次創作)のみ応募作品は、未発表かつオリジナル(一次創作)のものに限らせていただきます
二重投稿
不可。結果発表前に他のコンテスト等へ応募すると選考対象外本コンテスト以外のコンテスト等へ応募した場合には、選考対象外となります
生成AI
利用は誤字脱字チェックや表現の整えなど補助的な範囲に限る。補助利用した場合は「AI補助利用」タグを付ける。本文執筆や構成の主要部分の生成に使うと審査対象外。制作過程の開示を求められることがあり、記録を残す必要がある創作を支援する補助的な範囲に限ります
応募数
2作品以上の応募可。ただし同じ作品の複数回応募(複数部門への重複を含む)は不可お一人で、2作品以上の応募も受け付けます
応募方法
Web(カクヨムの投稿画面)「カクヨム」の投稿画面より登録し
原稿の形式
カクヨムに作品を投稿し、コンテスト応募欄で本コンテストと部門を選択して公開する。本文1万字以上3万字以下。日本語のみ。完結作品は「完結済」にチェックする。表紙・あらすじ・フォント等の指定は記載なし応募したい部門名を選択して公開することで応募完了となります
発表
中間選考結果は2027年2月中、最終選考結果は2027年3月中予定。いずれもカクヨム(本サイト)で発表2027年3月中 予定 本サイトにて発表します

応募前のチェックリスト

受賞したらどうなる?

受賞後の条件
受賞者(大賞・特別賞)は受賞時点で、受賞作品の利用(書籍化・電子書籍化・コミック化・アニメ化・実写映像化・ゲーム化・商品化など。再許諾を含む)を横浜市に独占的に許諾することを承諾する。横浜市の事前の書面承諾なしに自ら利用したり他者に利用させたりできない。許諾の期間・オプション期間、印税の有無は本文に記載なし。大賞のコミカライズは角川アスキー総合研究所が実施し、その対価は賞金に含まれる。大賞は小説本文とコミカライズ、特別賞は小説本文が、横浜市・角川アスキー総合研究所などの関連ウェブサイトで無料公開される。受賞者は横浜市または角川アスキー総合研究所と利用契約を締結する必要があり、締結しない場合は受賞が取り消される。応募作全体への独占的な権利拘束は記載がない。ただし中間選考突破作品は、受賞しなくても横浜市が全部または一部を翻訳・複製して無償で広報に利用できる受賞作品の利用(書籍化、電子書籍化、コミック化、アニメ化
権利
受賞者は、受賞時点で受賞作品の利用(書籍化、電子書籍化、コミック化、アニメ化、実写映像化、ゲーム化、商品化など。再許諾を含む)を横浜市に独占的に許諾することを予め承諾する。受賞者は、横浜市の事前の書面承諾なしに自ら利用したり第三者に利用させたりできない。コミカライズは角川アスキー総合研究所が実施する。中間選考突破作品は、横浜市が全部または一部を翻訳・複製して無償で広報に利用できる受賞作品の利用(書籍化、電子書籍化、コミック化、アニメ化
見落としやすい注意点
過去の受賞作・選考委員
選考委員
早見和真(小説家)、小泉徳宏(映画監督・脚本家)。1次選考はカクヨム運営(KADOKAWA)が担当選考委員による最終選考を行い、受賞作品を選定いたします

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読み取り元:https://kakuyomu.jp/contests/yokohama_2026/detail(2026-10-31)